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「営業部!営業報告」の記事一覧

2022/05/06(金曜日)住む人を幸せに、来る人が憧れる!そんなインテリアが映える白い壁、漆喰壁!

部屋を明るく清潔感あるお洒落な空間にしませんか?

そんな想いで住宅を作る設計士様、漆喰壁でそのお手伝いさせて下さい。

 


当社は、大正元年創業の漆喰メーカーです。
純白の漆喰壁で、明るく清潔感のある壁をご提案致します。

 

漆喰壁が選ばれる理由は「自然素材」だけではありません

 

安全安心だから・・・漆喰は、石灰と麻すさと海藻糊などから作られる自然素材だから安心!

結露しないから・・・漆喰は、高い調質機能(湿気を吸ったり吐いたりする力)があるので結露しない!

呼吸するから・・・空気中の二酸化炭素を吸って固まります!

当社は、漆喰壁のソリューションカンパニーとして、漆喰の持つ機能性能の過大広告でただの物売りはしません。

 

施工ノウハウやメンテナンス方法まで様々なアイデアをお客様と共有しております。

 

 

近畿壁材の白い壁・漆喰ワールドのドアーを開けませんか?

 

当社は、大正元年創業の漆喰メーカーです。小ロット短サイクルの開発と製造技術でお客様のニーズに合わせた漆喰壁をオーダーメイドしております。

 

 

どのような製品があるの?

 

もし、お客様が漆喰をお使いになりたいとお考えでしたら、美しくシンプルで高い機能性の漆喰壁をご提案します。

漆喰リライムは従来の漆喰壁の性能・機能はそのままに豊富なデザインパターンと、塗りやすさを追求した漆喰壁です。

 

 

漆喰リライムを

水回りにも使える、耐水漆喰「リライム」は、
水周りにも最適な撥水性の高い漆喰です。

 

 

まずは、資料請求!リライムのカタログ、塗見本お送りします!

 

まずは、お電話で相談頂いても結構です!
漆喰のメリット、デメリットについてご説明させて頂きます。

2021/02/02(火曜日)漆喰の家、抗菌・抗ウイルスなどの観点からも増えているんですね

抗ウイルスの点からも注目されている漆喰の家


先日も、弊社漆喰壁をご利用いただいているお客様に、現場でお話をお伺いする機会がありました。

「漆喰の家が選ばれている理由は何ですか?」

一番は、やはり漆喰は自然素材!だからという理由の方が多いですね、小さいお子さんがいる方は特にその意識強いようです。

「そのほかには何か理由はありますか?」

2番目に多いのが、「湿気や結露」などを気にされる方が多いので、漆喰は湿気を吸ってくれるという部分ではだいぶお客様にも浸透してきた気がします。

窓とが断熱性の観点から小さくしても、漆喰が呼吸してくれるのがいいみたいですね

「漆喰の特長も浸透してきましたね、うれしいです!」

あと、消臭や抗ウイルスなんかにも最近の時世で良く聞かれますよ、
新聞でも、漆喰の抗ウイルスについての記事出てた影響もあるんでしょうね!

そう考えると、ここのお家みたいにオール漆喰のほうが何かと性能も発揮されやすいんですよね?

「厚みも重要ですが、漆喰は塗る表面積も重要です。」

漆喰の家の場合、湿気や結露の部分は厚みも大事ですが、この家のように天井もオール漆喰にして漆喰の面積を広げるのは大事ですね。

「ここは、収納の中も漆喰で塗ってますね」

抗菌や調質があるので本当は、収納向きですよね、昔は押入れに漆喰を塗るって言ってましたから

「オール漆喰の家」お考えの業者様、何かお手伝いさせて頂けると思います。

漆喰にご興味がありましたらお問合せ下さい!

電話でのお問合せ ☎0799-85-1147 スマートフォンをご利用の場合、こちらをタップすることで電話をかけることができます

 

2021/09/21(火曜日)カビと汚れに強い塗り壁 使い方|プランターがかわいくなりました

キープウォールの性能を活かした新しいご提案!


造園屋さんからのお問合せで公園に置くプランターのリフォーム!

 

公園のリニューアル工事で、造園屋さんから問合せがあり、プランターに「島かべしっくい」を塗りたいとの事でした。
島かべしっくいも塗れないことは無いですが、パターン仕上げで、雨や散水で常に水が掛る状況、不特定多数の方が腰かけたり触ったりの状況等考えると漆喰では少し不安があります。

そこでご提案させて頂いたのが、雨と汚れに強い仕上げ材キープウォール!

目的は、プランターの再利用!

もともと公園で使っていたプランターを再利用するというのが重要な任務。
環境問題などを考えて再利用することは重要です。

キープウォール下塗り

キープウォールは、下地材がセットになっております。
ローラー刷毛で塗れる下地材を使えば、モルタルやコンクリート、古壁など様々な場所にキープウォールを塗ることが出来ます。

キープウォールの下塗り材は真っ白なので下地の汚れが隠蔽できます。
下地材だけでも充分にきれいになりました。

キープウォールの色は?

キープウォールは通常ホワイトとクリームの2色、今回は公園ということもあって4色の要望がありました。
しかし、安心してください。壁カラーを使えば簡単に着色が可能です。

壁カラーオリジナル色は、7色展開

今回は、ブルー、イエロー、ピンク、グリーンの4色を使いました。

≫島かべ壁カラー(漆喰専用着色剤)500g入

下地材が乾燥したら、上塗りを塗ります。

キープウォールは、パターン専用で塗りやすい材料です。
もちろん外壁専用ですが、今回のように水がよくあたるプランターや、塀などにも使える材料です。

今回は、素人ばっかりでワークショップ的に塗ってみましたが、なかなか味のある仕上がり!かわいい!

グリーン

ブルー

イエロー

≫メンテナンスが楽な雨に強く汚れにくい仕上げ材!キープウォール

完成したプランターの現場設置が完了!かわいくなりました!

 

こんなことできない?塗り壁の事ならご相談ください!

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