MENUメニュー

間渡し竹(丸竹・女竹)
小舞掻きの芯材として使われる間渡し竹は、通称女竹ともいわれ、関西方面でよく使われる材料です。

品番

339101

※写真はクリックすると拡大します。

間渡し竹は小舞荒壁の芯材となる部分です。
細く、まっすぐで太さが均一のものが適しています。

定価【設計価格】 10,300円/束
規格・容量 太さ:15㎜x長さ:約3m(本)
梱包単位 100本/束
出荷単位 1束(100本)より出荷
主原料 孟宗竹
産地 中国