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塗り壁デザインDESIGN

0055風が吹いた水面のような漆黒の壁

0055風が吹いた水面のような漆黒の壁

風に吹かれた水面のような、小さな波のようにも見える模様、これは塗り壁の技法でつくり出したデザインです。
「カルチェラサータ」と呼ばれるイタリア磨きという塗り壁技法で、日本語に訳すと「石灰のひげそり跡」。ひげの濃い男性のひげそり後は、黒いブツブツがとこ点々とあるさまからついたそうです。

まだら模様の漆黒の壁は奥行きがあり、存在感も抜群で、空間に大人の雰囲気と高級感をもたらします。

店舗のカウンターなどにぴったりのデザインではないでしょうか。

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